夕方になると、なんかだるい。
それ実は、夏冷えかも。
5月から6月にかけて、
「なんとなく体が重い」
「疲れが抜けない」
「夕方になると、だるい」
そんな不調を感じる方が増えてきます。
季節の変わり目だから仕方ない、気温差に体がついていかないだけ、と思ってしまいがちですが、
実は、冷房が効き始めるこの時期から、体は少しずつ“夏冷え”しやすくなっています。
6月は、体が冷え始める季節です
外は暑いのに、室内に入ると急に寒い。
職場、電車、スーパー、自宅のリビングなど、これからの季節は冷房の効いた場所で過ごす時間が増えていきます。
さらに、冷たい飲み物や薄着の影響も重なり、気づかないうちにお腹まわりや下半身が冷えていることも。
「暑い季節だから冷えない」と思っていても、体をさわってみると、お腹や太ももが意外と冷たいという方も少なくありません。
最近、温めアイテムが選ばれています
実は6月に入ってから、夏向けではないと思われがちな“温め系アイテム”を選ばれる方が増えています。
お客様にお話を伺うと、こんなお声がありました。
「急に空調があちこちでかかり出して、体が冷えるように感じました。なんかだるくて、温めるアイテムを試したところ好調です。お腹だけをあたためるというのが新発想で、暑苦しくないのに守られている感じがあります。」
「主人とエアコンの温度が合わなくて…。このショーツでこっそり調整しています。」
夏の冷え対策は、全身をあたためるよりも、冷えやすい部分だけを無理なく守ることが大切です。
腹巻きではなく、ショーツで守るという選択
お腹まわりを守る方法として、腹巻きを思い浮かべる方も多いかもしれません。
もちろん腹巻きもひとつの方法ですが、夏は「暑い」「ズレる」「重ね着になる」「外出時に使いにくい」と感じることもあります。
そこでおすすめなのが、毎日はくショーツでお腹まわりを守るという考え方です。
下着として自然に取り入れられるので、家でも外出先でも続けやすく、厚着をしなくても冷えやすい部分をやさしく守れます。
補整も冷え対策もできる、Airy Hot
骨盤スリムショーツ Airy Hotは、冷えやすいお腹まわりをやさしく包み込みながら、骨盤まわりもサポートする補整ショーツです。
お腹部分には、天然火山岩を練り込んだ蓄熱保温素材を使用。
さらにショート丈なので、夏でもはきやすく、毎日のファッションにも取り入れやすい設計です。
・お腹まわりをやさしく守る
冷房が気になる日も、お腹まわりを冷やしすぎないようにサポートします。
・骨盤まわりもサポート
冷え対策だけでなく、補整ショーツとして骨盤まわりを支える設計です。
・夏でも続けやすいショート丈
暑い季節でも取り入れやすい短め丈。毎日の下着として自然に続けられます。
夏冷え対策は、続けられることが大切
夏の冷え対策は、やみくもにあたためることではありません。
暑苦しくなく、毎日の生活に自然に取り入れられること。
そして、冷えやすいお腹まわりを無理なく守ること。
「夕方になるとだるい」
「冷房がつらい」
「でも厚着はしたくない」
そんな方は、ショーツでお腹まわりを守るという選択を取り入れてみてください。